ラストムーア(デスタムーア最終)

こんなに便利なモンスターがいた。
メタル化する&した後でも随分と役に立つモンスターである。
そこで、メタル化について考えながら、異世界で入手できるモンスターでラストムーア&ダークドレアム完成までをシュミレートし、その使い勝手を検証してみようと思う。

最初に、メタル化について分かり易くまとめておこう。

メタル化については、多くのサイトで取り上げているが、僕のターゲットは小学生である。
小学生にも分かるメタル化・・・無理かな・・・
子供達の説明用に作った資料に少し加筆してみた。
漢字が読めなかったら「ひらがなナビィ」等を使ってほしい。

まず、モンスターには特技・呪文に対する耐性と呼ばれる抵抗力がある。
ポケモンでは、相性というのがあったよね。
電気に強いポケモン・水に強いポケモン・・・
それと同じように、DQMではそれぞれのモンスターに強い・弱いが設定されている。
しかも、その強さは配合によって子供に引き継がれる事があるんだ。
だから、うまく配合すれば、水に強いピカチュウのようなモンスターが作れると言うこと。
この耐性は、各特技・呪文毎にあって、全部で27種類(表参照)になる。

メタル化とは、この耐性を最大まで上げる事なのだ。
下の表にある攻撃のうち、マダンテ(マダンテだけは○までしか不可)以外を◎にしたモンスター・・・
つまり、特殊攻撃・呪文の効かないモンスターをメタル化モンスターと呼んでいる。
パーティーをメタル化モンスターだけで組めれば、光の波動は必要ないし、薬類も少なくて済む。
なにより、麻痺などで動けなくなる事がないのだ。

多分、初心者ならビッグバン・グランドクロス・ジゴスパーク・ギガスラッシュ等の大技を大切にしているだろう。
だが、メタル化モンスターを中心にした上級者を相手にすると、そんな攻撃は効かないのである。
通常プレイでは激しくて気持ちいいかもしれないが、対戦では役に立たないのだ。

注意した方が良い、下手な技を持っていると、わざと効かないような技を出させられてしまうのだ。
例えば、ぱふぱふや水面蹴り・毒攻撃などの技を持っていたとしよう。
だが耐性○の時には5〜10回くらい使わないと効かないような技なのだ。

攻撃系も同じである。
ほとんどの攻撃呪文は、耐性○の時には通常攻撃よりも効果が少ないのだ。
しかも、ビッグバンやグランドクロスが出たとしても、一匹にしか効かないと考えた方が良い。

攻撃呪文 ビッグバン、メラ系
ギラ系
イオ系
グランドクロス、バギ系
ジゴスパーク、デイン系
ヒャド系
補助呪文 マヌーサ、すなけむり、まぶしいひかり
ラリホー系、ねむりこうげき、あまいいき
ザキ系、しのおどり、ぶきみなひかり、やみのはどう
マホトラ、マホトラおどり、ふしぎなおどり
マホトーン、まふうじのつえ
メダパニ、メダパニダンス
ルカニ系、ひゃくれつなめ
ボミエ系
マダンテ
メガンテ
たいあたり、とっこう、メガンテ
マダンテ
息攻撃 ひのいき(はげしいほのお、しゃくねつ)
つめたいいき(こごえるふぶき、かがやくいき)、ふぶきのつえ
どくこうげき、どくのいき(もうどくのいき)
マヒこうげき、やけつくいき
補助特技 のろいのことば
ぱふぱふ、さそうおどり、すいめんげり、おたけび
おどりふうじ
くちをふさぐ
その他 なかまをよぶ(おおごえでさけぶ)、がんせきおとし
ギガスラッシュ
てっぽうみず(つなみ)、かんけつせん

乱とか電と表示される事が多いから良く覚えておくこと。
モンスター毎の耐性については、多くのサイトに「耐性表」というのがあるから見ておく事。
そして、こういうデータを地道に集めてくれた各サイトの管理者や協力者に深く感謝しよう。
ちょっとバカにされたからと言って荒らしに走るなんて、恩知らず以外のなにものでもない。

わかったかな?

さて、その引き継がれ方には、ルールがある。
できる子供の「+」が低い時にはあまり引き継がれないんだ。
だから、強い子供を作る時には「+」を上げておかなくてはいけない。

普通、耐性は◎・○・△・×と表現される。
◎だと絶対に技が効かないんだけれど、×だと大きなダメージとなる。
だけど計算しなくちゃいけないから、 ◎=3・○=2・△=1・×=0 として計算するよ。
それから、Bというのが出てくる。
これは、2になるか3になるか分からない時なんだ。


さて、DQM2の耐性遺伝はどういうふうに行われるのだろうか?
簡単に言うと、親の耐性値の合計と子供の基本耐性値(野生で捕まえた時の耐性値)によってきまるんだ。

DQM2の最初の頃「オアシスの鍵」で登場するモンスターで考えてみよう。
「ぶちスライム」と「サボテンボール」にしよう。

ぶちスライムの基本耐性は(上の表の順番だよ)
0 0 0 0 0 0 2 2 2 2 2 2 3 3 2 2 0 0 0 0 0 1 1 1 1 1 0

サボテンボールの基本耐性は
0 0 0 2 2 0 0 1 0 2 2 1 0 0 0 0 0 0 1 1 1 2 2 2 1 1 2

これを合計すると・・・足し算だから簡単にできるよね。
0 0 0 2 2 0 2 3 2 4 4 3 3 3 2 2 0 0 1 1 1 3 3 3 2 2 2

ぶちスライムとサボテンボールを配合すると、子供は「スライムツリー」になる。
スライムツリーの基本耐性値は
0 0 0 1 1 0 2 2 2 3 3 2 2 2 2 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2

これに下の耐性遺伝表から該当するものを選んで当てはめるとこのようになる。

生まれる「スライムツリー」の耐性は休・踊・塞が△から○になった。
でも、「+」が99になっていない場合は、野生で捕まえた時と何も変わらない事になる。
+99 0 0 0 1 1 0 2 2 2 3 3 2 2 2 2 2 0 0 0 0 0 2 2 2 0 0 2
+34以上 0 0 0 1 1 0 2 2 2 3 3 2 2 2 2 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2


では、サボテンボールのところをクリア後仲間になる「ワルぼう」に変えるとどうなるか?
「ワルぼう」の基本耐性値は
2 2 2 3 3 3 1 1 3 3 3 1 1 1 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 2

だから、ぶちスライムとの合計は
2 2 2 3 3 3 3 3 5 5 5 3 4 4 5 4 2 2 2 2 2 3 3 3 3 2 2

生まれる子供はスライムツリーで同じだから・・・
0 0 0 1 1 0 2 2 2 3 3 2 2 2 2 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2

同じスライムツリーが生まれるけどサボテンボールの時とは随分違うよね。
+99 0 0 0 2 2 1 2 2 B 3 3 2 2 2 B 2 0 0 0 0 0 2 2 2 1 0 2
+34以上 0 0 0 1 1 0 2 2 B 3 3 2 2 2 B 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2
+10以上 0 0 0 1 1 0 2 2 B 3 3 2 2 2 B 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2
+5以上 0 0 0 1 1 0 2 2 B 3 3 2 2 2 B 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2
+4以下 0 0 0 1 1 0 2 2 B 3 3 2 2 2 B 2 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 2

さて、一見同じBなんだけど、実は確率が大きく違うんだ。
今回の場合は、親の合計が5で子供の基本耐性が2の場合だよね。
この場合は 「子の”+”数/200」
もし親の合計が6の時だったら「子の”+”数/50」となっている。
だから、今回は・・・

+99 約50%で3
+34以上 約17%で3
+10以上 約5%で3
+5以上 約2.5%で3
+4以下 約2%で3
これだけ違う事になる。

このあたりの説明は「いっしょにTALK!- DQM2」のメタル化指南を良くよむ事!!。

子が「+5」未満の場合の耐性遺伝表
親の合計




0 1 2 3 4 5 6
0 0 0 0 0 0 0 1
1 1 1 1 1 1 1 2
2 2 2 2 2 2 B B
3 3 3 3 3 3 3 3

子が「+5」以上の場合の耐性遺伝表
親の合計



0 1 2 3 4 5 6
0 0 0 0 0 0 0 2
1 1 1 1 1 1 1 3
2 2 2 2 2 2 B B
3 3 3 3 3 3 3 3


子が「+10」以上の場合の耐性遺伝表
親の合計



0 1 2 3 4 5 6
0 0 0 0 0 0 1 2
1 1 1 1 1 1 2 3
2 2 2 2 2 2 B B
3 3 3 3 3 3 3 3

子が「+34」以上の場合の耐性遺伝表
親の合計



0 1 2 3 4 5 6
0 0 0 0 0 1 2 2
1 1 1 1 1 2 3 3
2 2 2 2 2 2 B B
3 3 3 3 3 3 3 3

子が「+99」の場合の耐性遺伝表
親の合計
0 1 2 3 4 5 6



0 0 0 0 1 1 2 2
1 1 1 1 2 2 3 3
2 2 2 2 2 2 B 3
3 3 3 3 3 3 3 3

軽く触れるつもりが、随分と長くなってしまった。
さて、いよいよラストムーアについて見てみよう。

Bは例によって2で連携とする
T.作り方 魔王の使い×グレイトドラゴン=竜王

魔王の使いとGドラゴンのレベル合計を100まで上げる事
・・・子供は+5で考えた
だからBの確率は10%
系統│113212│22311311│31│1233│3111│111
相手│232111│12311211│30│3113│1111│111
子基│110001│33323333│30│1132│3333│000
親計│345323│34622522│61│4346│4222│222
子供│110001│33323333│30│113B│3333│000
  → アクバー×虹孔雀=ジャミラス

アクバーと虹孔雀のレベルを合計して100まで上げる
子供は+5
223222│12313211│30│2102│0100│001
222322│11211331│31│2312│1333│331
222331│11311111│30│0002│0111│111
445544│23524542│61│4414│1433│332
22B331│11311111│30│0002│0111│111
ジャミラス×ローズバトラー=シドー

ジャミラスとローズバトラーのレベルを合計して
100まで上げること
子供は+10とする
22B331│11311111│30│0002│0111│111
111331│11233111│31│1112│1333│113
111111│33333333│31│0033│3333│211
333662│22544111│61│1114│1444│322
111331│33333333│31│0033│3333│211
竜王×シドー=ゾーマ

竜王+シドーのレベル合計を100まで上げる事
子供は+15
110001│33323333│30│1132│3333│000
111331│33333333│31│0033│3333│211
123313│33333333│32│2233│3333│212
221332│66656666│61│1165│6666│211
123313│33333333│32│2233│3333│212
ずしおうまる×ゴールデンゴーレム=デュラン

ずしおうまる+Gゴーレムのレベル合計を100まで上げる事
子供は+5
000002│10201111│30│0112│1200│001
222212│33333322│31│2233│3222│112
223213│22312211│31│1133│2200│002
222214│43534433│61│2345│4422│113
223213│22312211│31│1133│2200│002
デュラン×神龍=デスピサロ

デュラン+神龍のレベル合計を100まで上げる事
子供は+10
223213│22312211│31│1133│2200│002
233222│22322322│31│3223│2222│221
111102│33333333│31│0033│3333│211
456435│44634533│62│4356│4422│223
12310B│33333333│31│0033│3333│211
デスピサロ×キングレオ=エスターク

デスピサロ+キングレオのレベル合計を100まで上げる事
子供は+15
123102│33333333│31│0033│3333│211
111221│11311233│31│1212│1333│331
122201│33333322│31│2132│3333│111
234323│44644566│62│1245│4666│542
122201│333333BB│31│213B│3333│211
エスターク×ゴールデンスライム=ミルドラース

エスターク+Gスラのレベル合計を100まで上げる事
子供は+20
122201│33333322│31│2132│3333│211
333333│33333333│32│3333│3333│333
222122│33323333│31│1232│3333│111
455534│66666655│63│5465│6666│544
2BB322│333B3333│31│223B│3333│211
ゾーマ×ミルドラース=デスタムーア1

ゾーマ+ミルドのレベル合計を100まで上げる事
子供は+25
123313│33333333│32│2233│3333│212
222322│33323333│31│2232│3333│211
122112│33323333│31│1232│3333│102
345635│66656666│63│4465│6666│423
12B31B│333B3333│31│123B│3333│102
デスタムーア1×さそりアーマー=デスタムーア2

デスタ1+さそりAのレベル合計を100まで上げる事
子供は+30
122312│33323333│31│1232│3333│102
122102│13211311│31│2233│3111│331
222212│33333322│31│1232│3333│213
244414│46534644│62│3465│6444│315
222212│33333322│31│123B│3333│213
ワイトキング×メタルキング=ハーゴン

ワイキン+メタキンのレベル合計を100まで上げる事
子供は+5
112313│22311311│31│1233│3111│111
333333│33333333│32│3333│3000│313
111101│33323333│31│0032│3333│201
445646│55644644│63│4566│6111│626
111303│33323333│31│003B│3333│B03
ハーゴン×やまたのおろち=バラモス

レベル合計100
子供+10
111303│33323333│31│0032│3333│203
222111│22211311│30│3122│2111│112
111202│33323322│31│1133│3333│001
333414│55534644│61│3154│5444│315
111202│33323322│31│1133│3333│002
バラモス×ダークホーン=ムドー

レベル合計100
子供+15
111202│33323322│31│1133│3333│002
110001│12313133│31│1102│1333│331
000301│33323323│30│3332│3333│001
221203│45636455│62│2235│4666│333
000301│333233B3│30│333B│3333│001
デスタムーア2×ムドー=デスタムーア3

レベル合計100
子供+35
222212│33333322│31│1232│3333│213
000301│33323323│30│3332│3333│001
333323│33333333│31│2233│3333│323
222513│66656645│61│4564│6666│214
333323│33333333│31│2B33│3333│323

このように「+」が低いと結局のところ耐性はほとんど遺伝しないと考えて良い。
だから、レベル合計100なんて、この場合は関係ないのである。
欲しい技がないのなら、レベル10で配合しまくってかまわない。
だが、これでラストムーア(デスタムーア最終:造語)を手に入れた。

このラストムーアに「+99」の何か(とにかく+だけを考えて配合しまくった虫系など)を配合し、「+99」のラストムーアを作る。

後は、友達に頼み込んで、強力プレイでラストムーアを増殖しよう。
U、はじめてのメタル化モンスター
ラストムーアさえ作れたら、メタル化モンスターなんて楽なものである。
確実&簡単に作ってみよう。
その前に、増殖を忘れない事。
詩人からゴールデンスライムを2匹GETしよう。
それの片方に、「+99」のスライム系を配合して+99Gスラにする。
Gスラ2匹を配合してグランスライムを作り、それにラストムーアを配合すると一発でメタル化キングスライムが誕生する。
耐性チェックは不要である。
V、憧れのダークドレアム・・・
ラストムーアは、あまり使えない・・・と思う・・・
メタル化だってできるのだが、会心率×・サイズ巨大だから、会心の一撃が出ないし攻撃を避ける事ができないのだ。
メタル化も簡単なダークドレアムに変身させよう。
なんたってカッコイイ・・・と思うのだ。
・・・だからと言って、ラストムーアを無くしてはいけない。
強力プレイで増殖してからだ。

ドレアムにするには、Uで作ったグランスライム+99を使うと良い。
3 3 3 3 B 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 B B 3 3 3 3 3 3 3 3 B

配合後の耐性はこちらである。
電・熱・冷・水が確実ではないから、耐性をチェックしたうえで足りなければ更に配合を繰り返す。
このときグランスライムを使ってしまうと下がってしまう耐性がある(水)。
ここではメタル化キンスラや野生のゴールデンスライム・メタルキング・メタスラなどを配合すれば良い。
W、技の調整
さて、これで2匹のメタル化モンスターを得る事ができた。
この後簡単に作るとしたら、ゴールデン&グランスライム・ワイトキング・ローズバトラーあたりか・・・
????系を増やしても良いし、ここまで来たらどうしたら良いか分かるよね。

そろそろ、パーティー構成も考えなくっちゃいけない。
パーティーが決まれば、技の構成だって必要になってくる。
会心率の高いモンスターに効果的な攻撃技を持たせて、サイズの小さなモンスターに回復・回避技を持たせたりするのだ。

本当なら、メタル化する途中で持たせておいた方が良いのだが、例えば最初からマダンテなんて技を仕込んでしまうと途中が大変なのである。
マダンテを覚えるまで、次の配合ができないのだ。
モンスターによっては、レベルMAXになってもマダンテを覚えてくれない・・・

しかも、メタル化したモンスターに、その技を覚えているモンスターを配合すると、多くの場合耐性が下がってしまう。

例を見せよう。
メタル化したワルぼうに、みかわし脚を覚えさせるため、野生のダンスキャロットを配合する。
結果は、同じワルぼうなのだが

メタル化ワルぼう 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3
ダンスキャロット 1 1 0 2 2 1 0 0 2 3 2 1 0 0 1 0 1 1 0 1 1 2 3 3 0 0 2
配合後ワルぼう 2 2 2 3 3 3 2 2 3 3 3 2 2 2 3 2 2 2 2 2 2 B 3 3 2 2 B

ボロボロである。
これにメタル化したローズバトラーを配合する。
B B B 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 B B B B B B 3 3 B 3 B

いつになったら、耐性が完全になるのだろうか・・・

そこで、ラストムーアを使う。
ラストムーアにダンスキャロットを配合して、みかわし脚を覚えたラストムーアを作る。
メタル化ローズバトラーorメタル化ワルぼう(コピー)×ラストムーア=メタル化ローズバトラー
メタル化ワルぼう×メタル化ローズ=メタル化ワルぼうなのだ。
耐性チェックも不要。

確認できている範囲では、グラン&ゴールドスライム・虹孔雀・ワル&わたぼう・ロズバトでOK。
ワイトキングは、冷耐性がBになってしまうためメタル化サイコピサロやメタル化キングスライムなどを経由してやると確実。


耐性の遺伝については、手計算も良いですけど面倒だから・・・
そんな人には耐性遺伝シュミレートがお得です・・・(笑)
エクセル97以上を使っている人はこちらからダウンロードできます。




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